MMDノート

ひっそりと 筆頭萌えが ダダ漏れる(字余りかと思ってたら五七五になってたww)

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一年の結果



一年間の集大成だとか、成果だとか、そんな大層なものは到底作れそうになかった。
それでも、初投稿からの一年間で私が何をやってきたのかという記録を、
どんなに無様な結果報告にしかならないとしても残しておきたかった。

たとえ誰にも見てもらえなかったとしても。





聞かれてもいないのに動画解説なんぞしてみる。

・参考動画と同じ曲を使用し、同じフレーム数のベースモーション(サイドステップ)を作成し、そこから更に五色の筆頭たちに個別のモーションを作って割当。

・足捌きは三種類。
(画面向かって前列右側の水色、前列中央の蒼&前列左側の黒&後列右側の白、後列左側のピンク色)

・頭部の動きは二種類(恐らく判別不能なレベル)
(水色&蒼&白、黒&ピンク)

・上半身というか主に腕の動きは五種類。
(五色それぞれで別の動作を入力)

・実は画面向かって右側の水色筆頭から「脚部モーション作成順」に、後列のピンク色までの並び順。
(水色→蒼→黒→白→ピンク)

・モーションデータをある程度作成した段階で友人に相談してみた所、途中でターンモーションを挟むというアイデアをもらったものの、曲とモーションの切れ目のどこでターンにつなげて戻せばいいか考えつかず断念。

・本来は6200フレーム(約4分弱)まで延々とループモーションを入力済みだったが、動画にするにあたり、尺を半分以下まで削ぎ落とした。
 また、動画の冒頭を参考動画と同様の構成になるよう、テンポ取りのモーションを追加作成した。
 モデルの両腕だけが初期化配置となっているのは上記の理由による意図的なもの。

・ステージとして用いた市松模様の床はメタセコ(基本図形)で自作。

・参考動画には入っていた解説用のテロップが一切無いのは、編集ソフト(AviUtl)で加工保存すると動画の画質が不可避の劣化を起こすため、MMDの一発出力から無加工でつんでれんこに通す必要があったから。

・カメラワークについては語れるようなレベルじゃないんで割愛。
 とりあえず初心者だった頃よりは動かせるようになったという報告程度のもの。


  1. 2011/10/26(水) 21:27:59|
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